PRICE

MEDICAL EXPENSE

治療費でわからないことは、
納得いくまでご質問ください。

矯正治療では長期間にわたって歯の動きをコントロールしていく上、保険が適用されない自由診療のため、治療費も安価ではありません。アニバーサリーデンタルギンザでは治療の選択と同意を十分行えるよう治療計画を立て、信頼関係に基づく円滑なコミュニケーションが大切だと思っています。 どうぞ、治療内容、治療費について疑問なこと、また患者様ご自身の希望などありましたら、些細な事でも構いませんのでご質問ください。

お支払い方法について

  • デンタル
    ローン可
  • 最大120回
    分割払い
    可能
  • クレジット
    カード
    払い
    可能

(例)上下とも表側ワイヤー矯正の場合

月々12,100円×120回

※ 月1 回の6,100円(税込)の基本装置料金( 調整料 )を除く。 
※ 抜歯あり、デンタルローン手数料3.9%。支払い総額1,463,132円(税込)
※初回支払 23,232円 ※デンタルローンの詳細についてはこちらをご覧ください。

表側矯正・裏側(舌側)矯正の費用

全体ワイヤー矯正は、どの装置を使うのかに加えて、症状(ケース)に応じた処置(補助費用)が掛かります。

表側矯正・裏側(舌側)矯正の費用

  • 上下ともに表側

    1,210,000円(税込)

  • 上裏側、下表側

    1,573,000円(税込)

  • 上下ともに裏側

    1,815,000円(税込)

  • 治療器具として、表側矯正には「クリアティウルトラ」、裏側(舌側)矯正には「インコグニート」を使用します。
  • ※ 初回:保険診療にて虫歯、歯周病などの検査料3,000円~4,000円、診断料11,000円がかかります。
  • ※ 初期費用に加え、症状(ケース)に応じた処置 ( 矯正補助費用、アンカースクリュー48,400円、ベネフィットまたはi-station121,000円、抜歯処置8,800円/本、月1回調整料6,100円) がかかります。(全て税込)

部分ワイヤー矯正治療

  • 短期間のケース

    423,500円(税込)

  • 通常ケース

    484,000円(税込)

  • 抜歯等を含む長期間のケース

    544,500円(税込)

  • ※ 初回:保険診療にて虫歯、歯周病などの検査料3,000円~4,000円、診断料11,000円、月1回調整料6,100円がかかります。
  • ※ 上・下 片側の価格です。
  • ※ 表、裏側ともに同じ価格です。
  • ※ ガタツキによって治療期間と費用が変わります。
  • ※ 裏側の装置は2Dブラケットシステム、表側はクリアティウルトラを使用しております。

表側矯正の施術詳細ページへ

裏側矯正の施術詳細ページへ

マウスピース矯正の費用

当院のマウスピース矯正は「インビザライン」を使用しています。

全体マウスピース矯正

  • インビザライン

    968,000円(税込)

  • 上下すべての歯にマウスピースを装着します。

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ホワイトニングの費用

専門のセラピストによる「オフィスホワイトニング」や、ご自宅でご都合の良い時間にできる「ホームホワイトニング」、ラミネートベニアによるホワイトニングなど、ご要望に合わせてお選びいただけます。

オフィスホワイトニング

  • 1回

    19,400円(税込)

  • 3回コース

    46,500円(税込)

  • 6回コース

    81,400円(税込)

  • フリーコース

    121,000円(税込)

  • 専用の薬剤とライトを使って歯科医院で行うホワイトニングです。一度の施術で白さの実感が期待できます。
  • ※ フリーコースとは有効期限内6ヶ月で、回数制限がないコースです。

ホームホワイトニング

  • マウスピース製作(上下セット)

    27,900円(税込)

  • マウスピース製作(片方)

    14,000円(税込)

  • ホワイトニングジェル(2本セット)

    3,100円(税込)

  • ホワイトニングジェル(4 本セット)

    6,100円(税込)

  • マウスピースと専用の薬剤(ホワイトニングジェル)を使って自宅で行うホワイトニングです。 継続することで少しずつ白い歯に導きます。
  • ※ オーダーメイドマウスピースを作り直す場合は、上下12,100円(税込)、片方6,100円(税込)がかかります。
  • ※ ホワイトニングジェルは、お客様に適切な濃度・フレーバーを2本単位でお選びいただけます。お気軽にご相談ください。

スタンダードクリーニング

  • 1回

    13,400円(税込)

  • 4回コース

    48,000円(税込)

  • 6回コース

    63,900円(税込)

  • クリーニングによって歯の表面の汚れや色素を取り除くことができれば、歯が本来持つ白さが復活します。

デュアルホワイトニング

  • ナチュラルホワイトニングプラン
    ホワイトニング×3回、ホームホワイトニング(1ヶ月分)

    109,400円(税込)

  • ピュアホワイトニングプラン
    ホワイトニング×5回、ホームホワイトニング(1.5ヶ月分)

    128,800円(税込)

  • プレミアムホワイトニングプラン
    ホワイトニング×5回 ホームホワイトニング(1.5ヶ月分) スタンダードクリーニング2回

    150,100円(税込)

  • オフィス+ホームホワイトニングとクリーニングのセットで効果的に歯を白くできます

ラミネートベニア

  • 1本あたり

    157,300円(税込)

  • 歯の表面を薄く削り、その部分につけ爪のような薄いセラミックを貼り付けて、歯の色を改善する方法です。
    ホワイトニングではどうしても白くならない方におすすめです。
    歯と歯のすき間を埋めることもでき、ある程度の歯並びの改善も期待できます。

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インプラント・ブリッジの費用

歯の欠損部の治療方法として、インプラント、ブリッジのそれぞれの方法がございます。メリット・デメリットを考慮しながらご案内させていただきます。

ブリッジ

  • ブリッジ

    544,500円(税込)

  • インプラントは審美的・機能的にも優れている治療で、第2の天然歯と呼ばれることがあります。

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セラミック矯正の施術料金

歯の一部を削り、セラミックなどの素材で修復することを部分修復と言います。直接お薬を詰めて固める場合を充填処置と言います。 一方型を取り、セラミックの修復物をセットする場合を間接処置と言います。これは前歯ではベニア修復、奥歯では小さければインレー、大きければアンレーといいます。

エステティック・レイヤード・フィリング

  • エステティック・レイヤード・フィリング

    48,400円(税込)

  • 虫歯の治療や欠歯に、歯と同じ色の樹脂を詰め、歯の形を整える方法です。保険治療で使用できる詰め物に比べて、審美性・変色のしにくさ・耐久性に優れています。

ハイブリッドセラミックス

  • エナミッククラウン

    96,800円(税込)

  • 天然歯に近い特性を持った複合素材です。金属を使用していないため、金属アレルギーの心配がありません。

オールセラミックス

  • インレー

    72,600円(税込)

  • クラウン

    157,300円(税込)

  • セラミックのみを使用したものです。金属を一切使用しないため、金属アレルギーの心配がなく変質への耐性も非常に高いため、審美性にも優れています。

ジルコニアポーセレン

  • 技工士技法

    217,800円(税込)

  • ジャケットクラウン

    181,500円(税込)

  • モノブロッククラウン

    181,500円(税込)

  • 金属の使用しないにもかかわらず、高い強度を維持できます。現在の歯科医療で考えられる最善の治療材料です。

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デンタルローンについて

アニバーサリーデンタルギンザではデンタルローンが利用できます。

対象金額

30,000円以上〜
上限なし

分割手数料

実質年率3.9%

支払い回数

3~120
(3ヶ月~10年)

最低分割
支払い額

月々3,000円から

医療費控除について

医療費控除とは

医療費控除とは、その年の1 月1 日から12 月31 日までの間に、自分とその家族の治療費、交通費、検査代、調整代などの合計金額が10 万円を超える支払いがあった場合、確定申告を行うと一定の金額の所得控除を受けられるもので、納めた税金の一部が返ってくるという制度です。

医療費控除の対象となる費用(審美治療を除く)

・自分自身と生計を一にする家族のために支払った医療費
・その年の1 月1 日から12 月31 日までに実際に支払った医療費
・治療にかかった費用と、診療や治療のための電車代・バス代 等

医療費控除の対象となる金額は、次の式で計算した金額です。(注 最高で200 万円)(実際に支払った医療費の合計額 ‒ 保険金などで補填される金額)- 10 万円(※)
※所得金額が200 万円未満の人は、10 万円ではなく、所得金額の5% を差し引きます。

【控除を受けるための手続き】
お住まいの所轄の税務署に持参し所定の申告用紙に記入します。その際、医療費の支出を証明する書類、例えば領収書などについては確定申告
書に添付するか、提示することが必要です。
また、給与所得のある人は、このほかに給与所得の源泉徴収票(原本)も付けてください。
確定申告は2月16日から3月15日迄です。詳しくは国税庁のHP「タックスアンサー」などでご確認ください。